ケガから6週経過

あれから6週が経過しました。
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先週ギプスをカットされ、解放されました。
普段は、半分にカットされたギプスを当て、包帯でぐるぐるされ
前と同じ状態ですが、家にいる時は外し手首のリハビリをします。
手首に負荷をかけ、物を持ち上げようとすると、ピリピリ痛みます。
ギターを持ちピックで弾く分には問題なさそうです。
デジタルカメラのズームをしようとすると、カメラの重さが手首に掛かり
ピリピリと痛みます。
握力のアップ、手首の前後左右の曲げのトレーニングに時間がかかります。

解放

苦しいギプス生活から解放されました。
お願いして、撮影を許可してもらいました。
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今まではギプスと言う筒の中に手首が入っていたため安心でしたが、
ギプスを外されたら、手首を筋肉で支えることができず怖かった。
腕の筋肉が退化して、皮がポタポタ状態でした。
カットしたギプスの半分を包帯で固定してもらい
入浴時などに外して可動範囲を大きくするたのリハビリをするらしい。
これからは、自分のリハビリ次第となりそうだ。

固から4週間

先月24日の転倒してしまい、右手首を骨折し4週間が経過しました。
日常の生活も支障が出ています。
今日、整形外科を受診しました。
いつものようにレントゲン撮影し先生が状態を確認します。
そういえば、以前はレントゲンと言えばフィルムを蛍光灯の板に挟み
先生が診ていたものですが、最近はデジタル撮影し、
パソコンのディスプレイに写しだされます。 進んだもんですね。

そんなことで、完全には付いてはいませんが、来週には外してみましょうと。
可動範囲はずいぶん大きくなったが、ギプスに守られているのもあり
ギプスを外されたあとが心配もあります。
外した後の痛みが心配です。

固 から3週間

自由自在に動く体が羨ましい。
来週で4週間になる。
週に一度の診察日の今日。
何時ものようにレントゲン写真を撮り先生が様子を看ます。
「だいぶ良くなってきましたね」

自分としても、違和感はあるものの右手を使うことができるようになってきた。
けがをした当時、4週間から6週間でしょう、と言われたこともあり、
「来週あたりギプス外せますかね」と言って見た。
そしたら、「ダメダメ、まだですよ。6週間くらいはかかります」と。
「中学生くらいでしたら、4週間くらいで外せますけど、まだダメです」

「カルシュウムでも沢山摂って、治るんだったらいいですね、」と
少し、ふて腐れて言ってしまいました。
3月の2週目か、長いなぁ。

固 から2週間

先月23日に凍結路面で手首を骨折して2週間が経過しました。
骨折したと気付かず、激痛を我慢した当日から見れば、はるかに痛みは取れました。
肘のしたから手首の先までギプスで固定され、箸を持つのも、ぺんを持つのも、
車のハンドルを握るのも、体を洗うのも・・・・制限されました。

毎週、整形外科で経過を観察しているのですが、
「だいぶ 着いてきましたね」「順調です」と。
ネットで調べると、尺骨、と言う部位らしい。
骨が着いても、リハビリそして違和感が取れるにはしばらくかかるらしい。

ギターを封印していたのですが、しばらくぶりに弾いてみました。
左手のネック部分は持てるものの、右手は弦のどこを弾いているかわからず挫折しました。

しばらく弾いていたせいか、手首に鈍痛が起きました。
まだまだの様です。
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